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2010年08月06日

アーモンドバターの通販お勧め二つ


兵庫県姫路市付近の喫茶店では常識らしいのが、

秘密のケンミンショーで紹介されていたのが「アーモンドバター」です。


【100%天然上質素材】スイートアーモンドバター/50g


パンにぬって焼くだけ♪田舎カフェの、モーニング体験♪ほんのり甘いアーモンドバター自家製【...


テレビで見るまで知らなかったけど、実は昭和50年ごろから姫路では常識。

喫茶店のモーニングにアーモンドバターをたっぷり塗って焼きあげたトーストは欠かせないものなんだそうです。

普通と違うのはパンを焼いてからではなくて、焼く前にパンにたっぷり塗ってオーブントースターでトーストするそうです。


その香りがまた食欲をそそるとか。

食べすぎ注意ですな。(笑)
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デーブ大久保二軍コーチの西武球団と雄星への思い

デーブ大久保二軍コーチの暴力行為って、大学野球部とかに比べればないに等しいんじゃないの?


西部の二軍打撃コーチ、デーブ大久保の雄星への一方的ないじめが問題であるとしてデーブが解雇された件、デーブからは球団に対して抗議とも言える内容証明が届いたようです。

これに対して球団側がどう出るのかでデーブの出方も決まるんだろうけど、できればどろどろにならない決着をみたいものです。

デーブも西武球団もどちらも本業は野球なんだからね。


デーブ前コーチからの内容証明 球団に届く

8月3日7時3分配信 スポニチアネックス

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100803-00000013-spn-base

 選手への暴力行為などがあったとして7月29日に解雇した大久保前2軍打撃コーチから、埼玉県所沢市の西武球団事務所に解雇理由を求める内容証明が届いた。

 小林球団社長は「(内容証明は)来ました。内容については何も言えません。これから(球団内で)協議して対応を決めます」と話した。大久保前コーチ側は、今後の対応次第で法的措置に出る構えも示唆している。

 ≪実行委員会で謝罪≫西武・飯田則昭専務取締役がパ・リーグ理事会、実行委員会の冒頭で、選手への暴力行為などで大久保前2軍打撃コーチを解雇した騒ぎについて謝罪した。同専務は神妙な面持ちで「お騒がせしてますという趣旨であいさつをしました」。球団は再発防止に向けて調査を続行中。「管理責任があるので、しっかり調査をしていきたい」と話した。


打撃コーチであるデーブ大久保氏が球団期待のピッチャーである雄星にいろいろ難癖をつける。

それは確かに筋違いなところもあるかもしれないけど、デーブ大久保はあれでも元ジャイアンツの正捕手だからね。

超一流のピッチャーの球をたくさん受けてきて、彼らの練習スタイルやマインドコントロールも知っているだろうから、若手ピッチャーは彼から得るところは少なくないと思うのだけれども。

球界一速い球を投げる選手になるかもしれない雄星。

期待も大きかっただけに、なんか複雑。



橋本清が毎年5,000人を指導してきた経験から最短で上達できるピッチングのノウハウをついに大公開

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2010年08月01日

運転ミスをトヨタの性にしようとするアメリカ市民と後押しするアメリカ議会




トヨタのリコール問題に関するアメリカ議会のトヨタたたき、当初からおかしい話がてんこ盛りだった。

まず、トヨタたたきの先鋒はデトロイト出身の議員さん。

この議員さんの親戚(実の父親)は元GMの幹部社員だったし、票田はアメリカ車メーカーとその関連する人たちだ。

ものすごく利害関係で疑わしいよね。


次に議会でトヨタ車のせいで恐怖体験をしたと証言した人たちの車のその後の調査。

この人たちはそんな恐怖を味わった車を平気で転売しているのだけれども、その後の利用者の誰ひとりとしてそんな経験をしていない。


また、時速160km以上で死を覚悟して家族に携帯電話でお別れの電話をしたというおばさんもいたけど、時速160km以上で携帯電話できる人ってかなりの飛ばし屋の若者でも少ないと思うよ。

恐ろしくて両手をハンドルから離せないのが普通だよ。



トヨタに有利な調査結果隠す?米当局に疑い浮上

7月31日12時22分配信 読売新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100731-00000381-yom-bus_all

 【ニューヨーク=小谷野太郎】トヨタ自動車の大量リコール(回収・無償修理)問題で、急加速の原因が運転者の操作ミスとみられる複数の調査結果を、米高速道路交通安全局(NHTSA)が意図的に公表しなかった疑いのあることが30日、分かった。

 米ウォール・ストリート・ジャーナル紙(電子版)が報じた。

 7月にNHTSAを退職した元幹部が、実名で告発した話として伝えた。急加速が起きた23台について、NHTSAが運転記録を調べたところ、いずれもアクセルが全開でブレーキを踏んだ痕跡がなく、運転者のペダルの踏み間違いの可能性が高かったという。



トヨタの正体(続)

どうもピンとこなかったんだ、この本。

収益優先であることは企業の哲学として当然ながら、安全性を確保することが自動車会社の最優先命題であることは世界でもっともよくわかっている企業でもあるはずで、それを一方的に断罪しているこの本にはちょっとあきれた部分を感じた。

他にもこういう本あるから、どの程度裏をとって彼らが出版しているかをこの際、じっくり見てほしい。


⇒ トヨタのリコールに関連して書かれた本


こういう情報を書く人こそまさしく儲け優先主義。

いい加減なもんだなあと思う。
posted by ニュース担当 at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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